25 ++ 季語 稲 の 花 344308
稲の花。 まぁ。 。 悪くは無かったのかもね。 取り合わせ。 めでたし めでたし。 「休暇明」と「かなかな」はスルーだった。 今日の5句では「休暇明」が好きだったけどね。 次は メール句会の3句と くの会の5句だ。 一日一花 季語の花「蘆の花」 10月05日水辺の蘆は紫がかった大きな花穂をつけます 日本は葦の国といわれるほど春夏秋冬それぞれに季語があります 秋風に吹かれ葉擦れの音も風情があると詠まれます「水門を猫渡りゆく蘆の花」 池田守一「石投げて届かぬ中洲芦の花」 萩原貞子「人前に稲刈(いねかり) 晩秋 秋、熟れた稲を刈り取ること。 昔は大勢が出て鎌で刈り取ったが、今は稲刈り機が主流である。 田植と並ぶ農家の大きな仕事である。 刈った稻からしんまいをとる。 『俳諧初学抄』(寛永18年、1641年)に所出。 8月の季語 稲の花 湘南エリア たまに関西 Mihitaのブログ 季語 稲 の 花